2021年5月3日

パートナーCFO養成塾

サービス着眼点

経理・財務・経営企画の専門家を超えて、CFOという経営メンバーに社外からなる。まだ市場に現れていない新しい士業・コンサルタントのビジネス形態を提示します。

サービスコンセプト

社外「パートナーCFO」、聞いたことありますか?「パートナーCFO」とは何か。その「パートナーCFO」になることで、なぜクライアントである中小ベンチャー経営者の信頼を得て、かけがえのないパートナー、最高経営相談役になれるというのか。さらに、経理財務経営企画の専門家が、しかも社外から、「パートナーCFO」になれるのは本当なのか

現在7社の中小ベンチャー社外パートナーCFOをつとめる講師が、実際に行った事例を素材に、パートナーCFOが何か、それが経営者の悩みや望みに応える仕事であり、仕事を通じてかけがえのないパートナーとなっていくことを、紐解いていきます。セミナーが終わるときには、パートナーCFOには外部専門家だからこそなれることに気付くことでしょう。

オープンセミナー

『P-CFO入門セミナー「経営相談に乗れる社外「パートナーCFO®」になる3つの戦略」』

テーマを見ると、このような<ふとした疑問>を抱くかと思います。

「パートナーCFOって?」
「外部から経営管理に参画なんてできるの? ニーズあるの?」
「CFOって色々知っていないといけないんでしょ。私でできるの…?」
「専門分野から一歩足を踏み出していいのか?」

オープンセミナーでは、そのような疑問の解消と、さらなるスキルアップのヒントをお伝えしています。

  1. 士業・コンサルタントでなくパートナーCFOだからこそ中小ベンチャー経営者の真のニーズに応えることができる真の理由
  2. 中小ベンチャー経営者の4つの仕事と3つの役割・立場
  3. 社外の士業・コンサルタントがパートナーCFOになる8つのアプローチ

もっとも、2時間という限られた時間では、パートナーCFOのすべて、何すればいいのWhatToDo、どのようにすればいいのHowToDoを伝えることはできません。そもそもパートナーCFOって何?のイメージも無いはずです。

本セミナーでは、みなさんの現状、士業・コンサルタントとしての課題、あるべき姿、パートナーCFOとなる課題、ギャップを整理してもらうことを意図しています。課題、ギャップがわかると、正しい努力の方向がわかるようになり、無駄な方向の努力が不要になります。さらに、明らかになった課題、ギャップを確実に早く解決したい!と思われた方には、次のステージも最後に案内いたします。

開催日時 会場 会費 定員
具体的なスケジュール確認や申込はストアカからお願いします。(運営はプレセアコンサルティング株式会社

パートナーCFO養成塾 第四期の内容

『超・士業。社外から経営管理に参画するパートナーCFO養成塾』

パートナーCFOとは、「経理・財務・経営企画の専門家を超えて、CFOという経営メンバーに社外からなる。中小ベンチャー経営者の経営管理パートナーとして、単なる士業・コンサルタントを超えた存在となり、クライアント成長の一翼を担う」職業です。

一気にマスターできる、使えるスキル・ツールを手に入れられる、自分なりの商品づくりができる、 パートナーCFO養成塾第四期、2021/6-11@東京リアル/オンラインで開講します。

本講座は、(P-CFO全領域の)インプット@動画21h(P-CFOプロダクトになる)アウトプット@ワークショップ全6回のプログラムです。(マスターマインドクラスも有り)

開催日時 会場形式定員
2021/6~11、東京リアル(土1330-1700)、オンライン(木1830-2200)3.5h×6回
東京リアルDay1,6はセミナー終了後懇親会開催します。
東京リアル 弊社事務所セミナールーム(東京都千代田区大手町近辺)、オンライン ZOOM集合セミナー(インタラクティブ・レクチャー、ワークショップ)、メーリングリスト、Facebookグループ本講座15名×2、マスターマインド7名

(運営はプレセアコンサルティング株式会社

具体的スケジュール、参加費用や申込方法など、詳細はオープンセミナー(ストアカのサイトに飛びます)などで案内します。(養成塾に参加したいが、オープンセミナーに参加できない方は、事務局にお問い合わせください)

日時           カリキュラム
Day1
東京6/26
ZOOM6/24
パートナーCFOのセルフイメージを持つ
あるべき姿(パートナーCFOの業務全体像)と現状(専門家としての知識スキル経験)を明らかにすることで、自分なりのパートナーCFO像と到達計画を作ります。
●パートナーCFOの仕事全体像を知る
●専門家としての現状とリソースの棚卸
●自分なりのパートナーCFOイメージを描く
●ギャップを埋める方策を考える
●パートナーCFOのマーケティングとセールス
Day2
東京7/17
ZOOM7/15
パートナーCFOの知識・スキルを知る(1)全体管理
パートナーCFOの具体的業務であり、Day4以降の経営管理(カネ・ヒト・Exit)の大前提となる、中小ベンチャーの全体管理、戦略策定、組織設計、経営管理を理解します。
●事前インプット動画(1全体管理)の振り返り
●経営理念・戦略の立て方@ワークショップ
●事業計画の作り方、フォーマットシェア@ワークショップ
Day3
東京8/21
ZOOM8/19
パートナーCFO足りえるスキルを得る
パートナーCFOと認められるには、パートナーCFOの業務知識のみならず、足りえるスキルが必要です。Day3では、パートナーCFO足りえるスキル、経営者とのディスカッションのスキル、特にコーチングとファシリテーションを学びます。
●事前インプット動画(経営者とのディスカッション)の振り返り
●経営者コーチング(経営T-GROWモデル)@ワークショップ
●幹部ミーティングのファシリテーション@ワークショップ
Day4
東京9/18
ZOOM9/16
パートナーCFOの知識・スキルを知る(2)PLCF改善(4)資金調達
パートナーCFOの具体的業務のうち、クライアントの悩み事であり外部専門家としてバリューを発揮しやすい、PLCF改善資金調達について、事例ワークショップを通じて理解を深めます。
●事前インプット動画(2PLCF改善、4資金調達)の振り返り
●PLブロック図でPL改善@ワークショップ
●資本計画・資金調達シミュレーション@ワークショップ
Day5
東京10/30
ZOOM10/28
パートナーCFOの知識・スキルを知る(3)組織マネジメント(5)採用
クライアントの悩み事であるが、中ではなかなか解決しにくい組織マネジメント採用。外部専門家だからこそ実はバリューを発揮できます。その組織マネジメントについて、レクチャーやワークを通じて理解を深めます。
●事前インプット動画(3組織マネジメント、5採用)の振り返り
●組織マネジメントor人事制度構築@ワークショップ
●採用@ワークショップ
Day6
東京11/27
ZOOM11/25
パートナーCFOの宣言
パートナーCFO養成講座のラストは、6ヶ月の自分の変化を振り返りつつ、メンバー間で実践の共有をします。本編を簡単に振り返りつつ、結びでパートナーCFOとしての自分の決意宣言を行い、パートナーCFOとして独り立ちをします。
●事前インプット動画(7-1IPO、7-2M&A、8事業再生)の振り返り
●6ヶ月の変化の棚卸と実践共有
●パートナーCFOの全体像の確認
●パートナーCFOとしての決意宣言

事前インプット動画

知識インプット(P-CFO全領域)は事前学習用動画21hで。講座期間中はいつでもどこでも。

マスターマインド

マスターマインドは、パートナーCFOを軸とした「自分という商品づくり」「マーケティング・セールスの仕組みづくり」「新規個人ビジネスのモデルづくり」を、個別コンサル、グループコンサル、OJTを通じたフルサポートで行い、独立・副業なら売上10M独立数年なら売上30Mのビジネスを構築するクラスです。

本講座6回に加え、

  • 個別コンサル 3ヶ月に1回0.5-1h、年4回
    ・個別コンサルティングで「P-CFOという自分の商品づくり」「コンサル×講師×事業の事業ポートフォリオ構築」を行う。
  • グループコンサル 月1回2-3h、年12回
    ・毎月の進捗共有・相談、模擬セッション、ワークシート揉み、ゲスト講師紹介を通じて、自分の独立起業ビジネスを前進させる。
    (WS_専門性の棚卸、サービスコンセプト、商品体系、マーケティングプラン、セミナー企画書、商品仕様、クロージングシミュレーション、今後1年間の活動計画)
  • OJT (2021/7-2022/6の1年間)
    ・講師の取引先同行、案件共同受注、受講生の実際のマーケティング指導、デリバリー指導、事業プロデュースを通じ、パートナーCFOを軸とした独立起業ビジネス経験を実際に積む。

他の塾にはない3つの特徴

  1. 講師自身のベンチャー経営者としての経験と経営の専門家としての知識を凝縮して体系化。表面的でお勉強的な経営管理ではなく、本質的でクライアントが心から望む経営管理メソドロジーをコンパクトにマスターできます。
  2. 中小ベンチャーCFOの知識習得(インプット)だけでなく、実践(アウトプット)、クライアントのパートナーCFOとなるところまで伴走します。(オプションのグループコンサルティングは伴走がメイン)
  3. 現役パートナーCFOである講師が実際使用しているツールやフォーマットの提供(ワード、エクセル、パワーポイント)に加え、経営者とのディスカッション法、ミーティングファシリテーション法も伝授します。

特典

  • 欠席された場合でも、欠席回の動画を配信
  • 東京リアルクラス(土)は、オンラインクラス(木)に振替可能
  • 期間中、フェイスブックグループやメッセンジャー、メールでのフォロー
  • 期間中に受講や実践のフォローアップとして30分個別セッション1回行います(ZOOM)
  • 登録商標「パートナーCFO」を無償永久使用可(養成塾修了とP-CFO協会加入が条件)
  • 今後開催するパートナーCFO養成塾、アドバンス講座に、廉価で参加可能
  • 使用ツールやフォーマットを編集可能な書式で提供(ワード、エクセル、パワーポイント)

フォーマット集

現役パートナーCFOである講師が実際使用しているツールやフォーマットを提供します。(ppt、xls、doc。随意に使用可)

受講生の声

▢菅野 匡城氏
社会保険労務士、コンサルタント

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 財務コンサルタントを養成する講座には複数参加してきましたが、貴講座は既存の財務に関する講座よりもはるかに広範囲の世界を知ることができると確信したため。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 業務の都合上、講座に行くのが精一杯の状況でしたのでまだ具体的な成果は出ていませんが、オーナー社長をサポートする立ち位置で、どのような期待に応えていけばいいのかという全体像を俯瞰することができたこと、また、そのための情報源や必要なスキルを効率的に吸収して時間をショートカットする方法を知ることができたのは非常に大きな収穫でした。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. 今後生まれる収益から考えますと安過ぎるかもしれませんが、一時的な資金負担には限りがあると思いますので、最低限で80万円~と思います。

▢樫原昌平氏
生命保険営業研究所・代表

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 今、本業の生命保険募集人向けの研修事業が週休4日で回っていたので空いた時間で何らかの付加価値がある知識を仕入れて、売上を今以上に伸ばせるようになる事。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. パートナーCFOとしてやっていけるという自信。同じ志を持った人(同志)との出会いという名の人脈。人脈は一番大きいかもしれません。40万円以上を自己投資する事を厭わない意識の高い優秀な人たちとのつながりです。一生涯の財産になると思います。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. 今の金額で妥当と思います。これ以上安くしてもダメです。今の金額くらいの付加価値は間違いなくあります。第3期生として私の弟子が申込すると思いますがよろしくお願いいたします。

▢中田麻奈美氏
中小企業診断士

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. いわゆる顧問契約というものに違和感を感じていて、提案も難しいと思っていました。パートナーCFOなら説明もしやすく、お客様にも分かりやすいので受注確立が上がるのではないかと期待しました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 高森さんは、本当にロジカルで分析的で、この分野を真に体系立ててご自分のものにされています。このようなコンテンツのつくり方や整理の仕方を見るだけでも勉強になりました。また、わりと聞き上手で話を引き出すのは得意なのに、なぜ次のアクションや成果に結びつくディスカッションができないのかよく分かりました。あとは実践あるのみですが、自信をもってパートナーCFOとしての関与をご提案できそうです。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. 首都圏なら(ダイジェスト版で)40~50万円でもすぐにペイできるのでは。

▢池上文尋氏
経営者

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 自分自身、お金に無頓着で会社を経営してきたものの、いざという時にはこういう知識を持っておかないとクライアントの危機に対応できないことに気づき、参加することにしました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 一番苦手なところですが、実際に受講してみると興味深い内容も多く、より深く学んで行かないといけないと気づかされることも多かったです。資金調達の部分では新しい会社でちょうど必要な内容だったので、ドンピシャでした。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. たぶん、価値は(ダイジェスト版で)50万円以上あると思います。

▢平野源氏
会社員(金融業)

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 本講座のPLCF改善、資金調達、採用の三点を重点的に学ぶこと。 そして学んだことを自身の能力に上乗せし、現職でのクライアント先へ即アウトプットできることを期待していました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.現職の実務に直結しますので、講座で得た知識を即アウトプット出来ることにより自身への知識定着度が高まりました。また、クライアントの重要な場面で適切なアドバイスを行い(アウトプット)、それによる信頼感から顧問契約の継続に繋がっています。必要としている、もしくは自分の得意とする分野を伸ばすためにも全体を知り、その後に分野ごとにフォーカスしていくので非常に取り組みやすかったです。協会のコミュニティは今後卒業生が増えていくことを考えると期待感が凄いです

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. 受講回数・インプット量・濃密な情報内容などから50~60万という今の価格が妥当だと思います。

▢溝上 愛氏
中小企業診断士、農業経営アドバイザー

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 第一期生の声から本講座はCFOとしての知識を体系立てて学べること を知り、経営者が価値を見出すものとは何かを学べる場だと思い受講しました。 短期的な目標は経営者との会話の質の向上、長期的には自身の コンサルタントとしての強みを作るきっかけにしたいと考えていました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.一番の成果は、パートナーCFOとしての知識とノウハウを得たことに加え、グルコンを通して様々なパートナーCFO像を知り、自身のキャリアを俯瞰し思う方向に舵を切れたことです。また、資金調達は業務上出資に偏った経験しかないことに不安がありましたが、講義で全体像が把握でき、さらに他の受講生の銀行員・税理士・ベンチャーCFOとしての経験も聞くことができたので、様々な場面のイメージができました。さらに、いざという時に相談できる仲間ができました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. 具体的な事例の紹介、各種フォーマットや情報源等惜しみなく提供していただけるので、即活用できる方なら今の価格以上の価値があるのでは。また、自己投資として、ちょうどよいプレッシャーになりました。

▢水野 靖彦氏
パートナーCFO

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. PCFOとして必要な論点を網羅的にカバー。(特に資金調達) PCFOとして独立した当初の営業・マーケティング活動のノウハウの習得。 PCFOとして独立後すぐに必要となる各種フォーマット・テンプレートの取得 (契約、収益管理、資金政策等)

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. PCFOとしてクライアントとの効果的なコミュニケーション方法。PCFOとして自分自身をどう売り出していくかというマーケティング手法。PCFOを目指す様々なバックグラウンドを持った方々とのネットワーク。養成塾での学びのインプットを即アウトプットにリンクさせることが出来、会社設立・営業マーケティング活動・クライアントへのコンサルティングの全てのプロセスにおいて非常に有益なサポートをいただけた。おかげさまで無事PCFO事業も軌道に乗りそうなところまで来ており、本当に感謝しております。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.現在の価格で、独立すればすぐにペイできると感じています。

▢松井 孝允氏
税理士、IPOコンサルタント

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 職業人として自分の過去の生きざまを振り返り、悩んでいた将来の
方向性を見据えて
、自分のできることできないことを検討し、自分の職業
人としての再定義
を行うことを目的として受講しました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 自身を売り込み際に自分自身のパートナーCFO像を確立し、売り込みを行う協力者を探し出すことで自分自身の商売の範囲を拡張することはできました。また、補助金獲得支援の案件に関して補助金獲得が可能となったので、補助金獲得支援も商売の範囲に加えることができました。
共に学んだ仲間と触れることにより刺激を受けることがありましたので、共に学んだ仲間を得ることができたのは収穫です。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.本講座プラス大阪からの交通費を支払いましたが、それに見合う内容であったと思います。

▢佐藤恵介氏
経営コンサルタント(神戸)

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.ターゲットであるベンチャーや中小企業の経営者にとって、より専門的で価値の高いポジションが得られると思って参加しました。無資格者なので、これまでこれといった専門性がなく、なかなか価値の高いコンサルタントとして認められないケースがありました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. CFOとして求められている考え方や役割の全体像です。それらが体系的に細分化されていて、自分はどの役割が担えるのか、何が不十分なのかが明確になりました。今はその不十分なところを、講座の振り返りやアウトプットを行い、強化しています。そして、経営にはそれぞれ役割があること、それを全てCEO(社長)だけではできないこと、そのために我々が外部のCFOとして入る余地が十分にあるということも認識できました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.妥当な金額だと感じております。今後は協会も立ち上げられたので、さらにこの「パートナーCFO」がマーケットに認知されて活躍の場が広がり、その一部を担えたら大変うれしく思います。

▢森本哲哉氏
会社員、中小企業診断士

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.CFOのスキルの部分的なものは習得してきたつもりだったが、トータルの意味での CFOはよくわかっていなかった。そこで、以前から存じ上げていた高森さんの知見と経験に 期待して説明会に参加したところ、自分のスキルを上げてくれる講座だと思い受講。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 講座全体に言えることだが、資料も説明の仕方も非常によく整理されており(練り上げられている。ストーリーがある)、受講生にわかりやすいように工夫されている(とくにビジュアル面)。そのため非常に理解しやすかった。一人で復習もしやすいと思う。講義のコマの中では、とくに人事・採用・組織開発系がオススメ(自分が常に悩んでいることだからではあるが)ベンチャー系企業については、直接接したことがなく本などから得た知識に止まっていたので、ベンチャー企業の実態(or 生態)がよくわかった。また、ところどころに出る高森さんの「ぶっちゃけ話」(ここには書けないので省略)。受講生の仲間にも恵まれた。多様なキャリアの方々の集まりであり、将来的に何かコラボレーションができる可能性を感じた。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.現行価格はお買い得(具体的には難しいが、スキルパート+ぶっちゃけ話+受講生の質で3割お得?)。これまで銀行でもそれ以外でもいろんな研修を受けてきましたが、その中でもトップクラスの中身の濃い研修だったと思います。

▢石川 美寧子氏
フリーランスアシスタント

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. フリーランスで仕事をすることを希望しておりました。その際、経営者により近い財務周りの業務ができるようになりたかったためです。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. フリーランスで仕事していこうという覚悟ができました。まずはアシスタント業務から、個人事業主様より受注獲得できました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.フルサポート(現マスターマインド)として参加しましたが、十分価値があると思います。今の金額で妥当と思われます。

▢M.K氏
司法書士

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.士業の業務のみならず、その周辺業務についてもお客様に価値を届けられるよう知識を広げたかった

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 士業は、明確に業務範囲が決まっており、その範囲内の業務を行うものという意識が強い業界です。講座を受講していくなかで、資格の範囲外の業務であっても、お客様に提供できるもがあれば、積極的に関与していく、そのために必要なものは学んでいくものという意識を持つようになりました。
講座を受講したことで、資格外の周辺業務についても、大まかな知識を得ることが出来ましたので、お客様にとってより価値のあるものが提供できるようになりました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.70万円

▢石尾 怜子氏
PRプランナー/ 広報PRアドバイザー

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.広報PRや販促や営業活動は、その企業の経営戦略や中長期目標に沿って考えることが不可欠です。広報やPRの顧問やアドバイザリー業を行なっている中で、単発の認知や露出を狙うのではなく、その企業が中長期的に何を目指して経営していくつもりなのかに即して設計することの重要性を感じていました。そこで、単なる「広報PR」という一業務分野ではなく、より経営にしっかり即し、本当に価値の高いサービスを提供するため、全体管理、PLCF改善、組織マネジメント、資金調達、採用、新規事業、Exit、事業再生・承継までを、効率よく体系立ててインストールすることが可能なこの「パートナーCFO」養成塾の受講を決めました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 経営のパートナーであるCFOに必要とされること、起こりうる事象など、何がいつ必要とされ、その際 どういったサポートが必要なのかについて、概要から自分の実務の中で知りうる情報を超えて、さまざまな具体事例まで教えていただきました。その中で、状況ごとに必要とされるコアな部分、そして、いざ、実際に自分がサポートするに適した領域、また逆に自分ではなく、分野に長けた人とどう連携れば良いのか、などが見えてきました。外部パートナーとして、自分の特性を活かし、経営にうまく貢献できるサービス提供していくための進め方が受講前と比較し、一気に明確になりました

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.適正講座の内容、そのまま活用できるテンプレート、さらには、同期および前期までの先輩受講生とのコミュニケーション機会を考えると非常に濃い情報を得られたと感じるため。)

▢稲葉浩太氏
M&Aコンサルタント、中小企業のためのパートナーCFO

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1. 自分以外のCFOとして活動されている方が、実際にどのようにCFOサービスを提供しているのか知りたかった。自分の知識のアップデートと、他のCFOの方の知識を吸収したかった。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2. 中小企業のCFOについて他者の情報を得ることはほぼあり得なく、知識や技術をオープンにする方は皆無。そんな中、この講座で先生は自分の知識や経験を惜しみなく教えてくれ、実際に使っているテンプレートやエクセル等もすべて提供してくれた。私はすでに中小企業でCFOとして活動していたが、元々が財務部門出身なこともありはっきりいって人事関連は手さぐりの部分もあり、採用活動のサポートくらいしか提供できていなかった。中小企業でCFOとして活動する以上、採用以上に今いる人材を活躍させることも当然求められるが、自分に欠けていたその領域についても学ぶことができた。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3. とても難しいです。参加した冒頭は、正直に申し上げて「ちょっと高かったかな・・・」と思っていたのは事実ですが、実際にいただいたエクセル等を見ると納得感は高まってきました。この場に集まる受講生にも価値があると思うので、価格は妥当です。

▢藤田 圭輔氏
会社経営者(元ベンチャーCFO)

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.本編:①ベンチャーCFOとしての知識の補完 ②P-CFOとして活動していく前提としての、フルコミットCFOとの立ち位置の変化(マインドセット変更)確認 ③P-CFOに興味を持たれた意欲の高い参加者の皆様との交流や人脈づくり、相互に刺激を与え合える機会。

フルサポート(現マスターマインド):①フルコミットCFOの経験値を生かして、P-CFOとして外部から企業支援に関わるためのサービス作り ②①に向けて、実際にP-CFOの活動に参加できる機会

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.P-CFOをサービスメニューの一つとする法人設立まで至れて事業活動を開始できたことです。
講座受講前は「ベンチャーCFOの代行業をしよう」くらいしかなかったざっくりしたイメージでしたが、より細分化されたサービスメニューとして提供する具体的な商品開発、それをどのように展開していくかのマーケティング活動価値提供を行うための業務スキル面などが明確になり、起業時の事業概要をクリアに示せるようになりました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.まだフルサポート(現マスターマインド)が終了していないので仮結論になりますが、P-CFOを目指す意欲をもって講座に参加される方であれば、今回の価格は妥当だと感じると思いました。受講してP-CFOとして契約に1件でもつながることがあれば、間違いなく妥当以上の価値に感じると思います。

▢S.F氏
会社員(シニアファイナンシャルアナリスト)

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.長年会社員をしていて、起業をするということはとてもハードルの高いものです。今まで起業塾に通ったり、オンライン等で独学で勉強を重ねてきましたが、コンサルティングの商品ができませんでした。
この講座に参加する目的は、講座が終了するまでに自分のビジネスを立ち上げることでした。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.P-CFOの8マトリックスは論理的にわかりやすい組み立て方で構成されており、しかも高森先生が実践されたケーススタディを共有して下さったので、P-CFOとしての仕事内容の理解が深まりました。
自分の実務経験のある分野は限られておりました。特に、資金調達に関しては一番P-CFOとして期待される分野にも関わらす、全く実務経験がないため自信を失いかけていました。しかし、この講座の目的は8マトリックスを完璧にすることでなく、自身のオリジナルコンサルティングを構築することと高森先生から伺い安心しました。
それからは、自分がクライアントに自信をもって提供できる商品を作ることだけに集中し、トライ&エラーを繰り返し形を作っていきました。何よりも有難かったことは、クライアントのニーズを熟知している士業やコンサルタントの受講生の方々から、多くのフィードバックを頂けた事です。P-CFO養成塾を受講したからこそ出会えた受講生の方々と学べたことは、私にとって価値のある時間となりました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.本講座だけでも100万円以上だと思います。フルサポート(現マスターマインド)はその倍200万円以上だと思います。

▢S.T氏
銀行員

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.本講座申込直前に高森先生の「中小・ベンチャー企業 CFOの教科書」を拝読しました。160ページからの「おわりに」で示されている先生のお考えに共感して申込の検討を始めました。具体的には下記3点を期待して参加しました。
現職で自身の経験と能力にプラスアルファして顧客にサービス提供することが出来るようになる
銀行を取り巻く環境が厳しくなる中、職場で顧客に提供出来る新しいメニューを作る
③ ①➁で経験を積み、将来的に独立することを可能にしたい

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.現職での業務で活かすことが可能な環境なので、復習後、顧客にアウトプットすることで実践し、自分の知識として定着している実感はあります。
また、今まで得てきた経験や知識の整理とブラッシュアップ、そしてP-CFO養成塾の講義内容をプラスすることでコンサルティングの進め方がイメージ出来たと考えています。特にPL/CF改善は現職では経費削減くらいしか提案出来ていなかったので、講義自体も興味深かったし、現在顧客に提供してニーズの強さを感じています。
経営者をサポートする立場として、顧客企業の経営者や社員とのコミュニケーションの取り方、ぶっちゃけ話等も大変参考になりました。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.講義の質と具体的な情報・事例、提供される資料、自身に具体的な成果が出ていることを考えると今の金額が妥当と感じています。

▢鈴木 寿一氏
パートナーCFO

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.第1期生、2期生の声からベンチャーCFOがカバーすべき知識全般を体系的学べることができるとわかり、ちょうど自分自身がキャリアチェンジを模索していた最中だったことも重なり、高森さんの著書を拝読、オープンセミナー説明会に参加。高森さんの話を聞き、次のキャリアはパートナーCFOとしてチャレンジしてみようと決心し、本編に参加しました。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.パートナーCFOの立ち位置が自分が目指すべき姿を見つけることができたことが一番の成果。士業でない自分がどこまでできるかは、まさにチャレンジだが、それを決心できたのも講座を通じて知識を得られたことはもちろんだが、やはり毎回共有される各種フォーマットの充実は特筆すべきだと思います。また、半年間を通じて議論し交流を深めることができた受講生たちは、今後も頼れる仲間であることを確信しています。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.毎回のプレゼン資料のボリュームのみならず、毎回提供されるフォーマットの充実度は非常に驚かされたので、参加費用以上の価値があると思う。講座修了前に投資金額の回収の目処は立ちました

▢佐藤 雅典氏
税理士

Q1. 何を期待して、本講座に参加されましたか?
A1.①CFOの概念を整理したものを頂戴すること。 
 ②どのようにP-CFOのプラットフォームを創っているのかを知ること。

Q2. 本講座を通して、あなたが得られた成果や収穫がありましたら、お教えください。
A2.①②について理解できたこと。

Q3. 本講座に実際に参加した今だったら、講座はいくらが妥当と感じるでしょうか?
A3.頂いた資料の価値=本講座の価値と考えると、10日分の資料作成時間x自分の時給=50hx10x 15,000=7,500,000

養成塾開催の理由

講師のベンチャー経営者としての実務経験とビジネススクールで教える専門家としての知識。これらを統合して、経営の実務家として専門家として、中小・ベンチャーの社外CFOを務めています。おかげさまで独立開業して1年余りで10社超のパートナーCFO実績を積み重ねることができました。

中小ベンチャーは本業(作る、売る)にリソースが取られ、管理(回す)は後回しになりがちです。いきおい、管理が社長の仕事になったりします。ともすると、資金繰りや組織マネジメントで後手にまわり、管理に社長の時間や意識が取られたり。そんな社長にとって、経営者と目線を合わせて、管理を一緒に見てくれる人、パートナーCFOのニーズは大。でも、供給がない。多くの士業・コンサルタントは専門特化、経営者と目線合わせず、経営の議論をしない、できない。だからこそ、紹介だけでほとんど価格交渉されることもなく成約、順調にパートナーCFOの実績を重ねることができたのでしょう。

経営管理面での経営者のディスカッションパートナーとなり、企業の成長をサポートするパートナーCFO。とてもやりがいがあり、報酬も良く、生涯続けていきたい天職です。もっとも、自分のカラダは一つ、キャパシティの限界で、これ以上のオーダーを受けることができません… ニーズはいっぱいあるのに、パートナーCFOの供給が無いのは色んな意味でもったいない。

そこで考えました。士業の仕事は元々差別化が難しいところに、RPA(Robotics Process Automation。事務作業の自動化)やAIの波。士業は残り続ける仕事であるのか。パートナーCFOが生き残り策になるのではないか。クライアントである中小ベンチャー経営者のパートナーCFOへのニーズは大。中小ベンチャーのかゆいところをパートナーCFOが掻くことで、多くの企業が成長を果たし、ひいては日本の成長をサポートすることができる。

本セミナーを通じて、パートナーCFOを増やし、一緒にパートナーCFOという職業を創っていく仲間を作りたいと思います。

講師プロフィール

一般社団法人日本パートナーCFO協会

代表理事  高森 厚太郎(たかもり こうたろう)

CFO8マトリックス®で経営と現場をExit(IPO、M&A、優良中堅)へナビゲートするベンチャーパートナーCFO®

東京大学法学部卒業。デジタルハリウッド大学院及び筑波大学大学院ビジネス科学研究科修了。中小企業診断士、事業再生士、一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

大学卒業後、企業金融の立場から企業成長をアシストすることを志し、日本長期信用銀行(現 新生銀行)に入行。新人ながら工場新設7億円協調融資とりまとめや2億円私募債受託など、関西地区の中堅中小企業向け融資で実績あげ、銀行の最大の貸付先グループの事業再生担当チームに抜擢。もっとも、山一ショックや拓銀破綻などの金融不況のあおりを受け、勤務先が国有化

自ら事業を作りながら経営を学ぼうとMBA教育機関(グロービス)に転じ、eラーニング事業を立ち上げ、エンドベース売上2億円に育てる。その後、元々興味があった映画製作を行うべく、音楽・映画・ブロードバンド通信コングロマリット(GAGA/USEN)へ。ブロードバンド動画配信GyaO!立ち上げを経て、「手紙」など邦画製作LA駐在にて海外共同製作を手掛ける。しかし、リーマンショックにより、勤務先が事業縮小を余儀なくされ、映画事業は外部売却、別の音楽関連子会社のリストラを行うことに。

外部環境に左右されず独立して事業を回すこと、事業とファイナンスを一体でマネジメントすることを企図し、Ed-Techベンチャー取締役を経て(コンテンツ部門及び管理部門をマネジメントし、1年で売上を倍増させつつ、上場準備を行う)、現在はコンテンツビジネスやアーリーステージベンチャーを中心に攻めのパートナーCFO®を担うプレセアコンサルティング株式会社の代表をつとめる。

平残7社の経営コンサルティング(ベンチャーCFO分野。事業計画作成、予実KPI管理、PLCF改善など)資金調達支援(銀行融資やエクイティ調達)を行う。並行して、デジタルハリウッド大学院客員教授、グロービス・マネジメント・スクール講師、パートナーCFO養成塾頭、一般社団法人日本パートナーCFO協会代表理事も。

どんな会社や人にもある何か「いいもの」(原石)を磨き、「プレセア」(スペイン語で”宝石”)のように光り輝かせ、納得のいく会社ヒストリー/個人キャリアを全うせるべく、奮闘している。

http://p-cfo.or.jp/wp-content/uploads/2020/04/P-CFO_book_cover_final.png

著書
「中小・ベンチャー企業CFOの教科書」(中央経済社 2020年)
「新版MBAクリティカル・シンキング」(共著:ダイヤモンド社 2005年)

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